2021.1.7 営業日時のお知らせ
令和3年の営業が本日1月7日午前9時から開始いたしました。
当社は、毎年1月7日から3月31日迄、土日祝日休まず午後6時45分迄営業しております。

新型コロナ感染拡大の状況ですが、社員人員増加して「安心」「誠実」「真心」を信念に営業いたします。
2021.1.1 謹賀新年
旧年中はお世話になり有難うございました。
今年は、「真心の仲介」を目標に売主・貸主・買主・借主の立場で一生懸命気にお探しの不動産や良い方に出会えるよう努力した活動を致します。
 どうぞ1年よろしくお願い申し上げます。                  社長より
2020.12.27 年末年始休業のおしらせ
令和2年12月29日迄午前9時から午後6時45分迄営業

令和2年12月30日から令和3年1月6日迄 お正月休み

令和3年1月7日午前9時から同年3月31日迄無休にて平常通り午後6時45分迄営業

令和3年も「真心の仲介」を営業目標に頑張ります。よろしくお願い申し上げます。
2020.12.8 令和3年1月7日より女子社員が入社いたします。
不動産実務経験者。運転免許保有者でご案内可能です。地元江東区居住のため地理感覚のある女性です。
よろしくお願いいたします
2020.11.7 
女子社員・パート求人募集
勤務地:江東区東陽3丁目24番17号
社員給料:24万~27万  パート時給:1,200円

勤務日数:社員週5日 パート週3日~5日

条件:社員 不動産実務経験3年以上又宅地建物取引士・普通運転免許(AT限定可)             パート 自転車に乗れる・普通自動車免許(AT限定可)

保険等 社会保険・厚生年金・雇用保険・労災加入

その他ご質問は直接当社にお問合せ下さい。
 担当 門戸 TEL03-3644-0011
2021.6.7.本社移転
令和3年5月31日新築ビル完成に伴い同年6月15日から新転地、江東区東陽3丁目24番1号TK壱番館2階にて営業を開始いたします。


質問・回答
賃貸併用物件の新築を考えているのですが
以下のような名義で分けたいと思っています。

・自宅部分を自分名義(120㎡)
・賃貸部分を自分と父親の共有名義(200㎡)

自分名義部分については金利面で住宅ローンにしたいと考えていますが、賃貸部分が共有名義なため適用できる金融機関が見つかっておりません。
このような権利形態では住宅ローンは難しいでしょうか?
父親の持分はアパートローンを検討しておりますが借入可能でしょうか?

回答
私も賃貸併用住宅のオーナーで、三井住友銀行でお金を貸してもらえました。
約3分の1が住宅、3分の2が賃貸部分です。

住宅ローンとアパートローンを併用しており、
借入比率も概ね上記と同じ比率です。(コストの関係で住宅ローンを少し多くしています)


権利形態で難しい部分があるとすれば、複数の相続人がいる場合、賃貸部分が将来的にご相談者のものでなくなる可能性が内在していることです。
その為、貸手の金融機関は相続人全員の連帯保証を求めることがあります。

私も親から資金を借りましたが共有にはせずに、親と金銭消費貸借契約を交わしました。
(親は連帯保証人です。)

仰るように、金融機関には規定があるので、貸してくれないところもあるでしょう。

因みに、住宅部分が50%以上であれば住宅ローンで全て賄えるので、金利的にはメリットが多く借りやすくなります。

ご相談内容は珍しくはない計画なので、権利形態以外に問題があるのかもしれません。

内容を全て把握しているわけではないので、表面的な回答で申し訳ありません。
大変でしょうけれども、いろいろな金融機関にあたってみてください。
どこか貸してくれるところがあるはずです。
もし駄目でも、他の問題点があれば見つかるはずです。


質問・回答
賃貸併用物件の新築を考えているのですが
以下のような名義で分けたいと思っています。

・自宅部分を自分名義(120㎡)
・賃貸部分を自分と父親の共有名義(200㎡)

自分名義部分については金利面で住宅ローンにしたいと考えていますが、賃貸部分が共有名義なため適用できる金融機関が見つかっておりません。
このような権利形態では住宅ローンは難しいでしょうか?
父親の持分はアパートローンを検討しておりますが借入可能でしょうか?

回答
私も賃貸併用住宅のオーナーで、三井住友銀行でお金を貸してもらえました。
約3分の1が住宅、3分の2が賃貸部分です。

住宅ローンとアパートローンを併用しており、
借入比率も概ね上記と同じ比率です。(コストの関係で住宅ローンを少し多くしています)


権利形態で難しい部分があるとすれば、複数の相続人がいる場合、賃貸部分が将来的にご相談者のものでなくなる可能性が内在していることです。
その為、貸手の金融機関は相続人全員の連帯保証を求めることがあります。

私も親から資金を借りましたが共有にはせずに、親と金銭消費貸借契約を交わしました。
(親は連帯保証人です。)

仰るように、金融機関には規定があるので、貸してくれないところもあるでしょう。

因みに、住宅部分が50%以上であれば住宅ローンで全て賄えるので、金利的にはメリットが多く借りやすくなります。

ご相談内容は珍しくはない計画なので、権利形態以外に問題があるのかもしれません。

内容を全て把握しているわけではないので、表面的な回答で申し訳ありません。
大変でしょうけれども、いろいろな金融機関にあたってみてください。
どこか貸してくれるところがあるはずです。
もし駄目でも、他の問題点があれば見つかるはずです。